2025年中にKinoppyでいちばん人気があった新書タイトルは?
2024年から2025年にかけて電子版が配信された新書タイトルの中から、
売り場担当者の独自の集計によりベスト25を選出しました!
さらに惜しくも選外となりましたが、いま注目の新刊10点も追加して
ご案内いたします。
2025年 Kinoppyでいちばん読まれた新書はこちら
第1位は文春新書『世界秩序が変わるとき』でした!
第1位!
世界秩序が変わるとき 新自由主義からのゲームチェンジ
齋藤ジン
1100円
(税込)
第2位!
ユダヤ人の歴史 古代の興亡から離散、ホロコースト、シオニズムまで
鶴見太郎
1188円
(税込)
第3位!
「あの戦争」は何だったのか
辻田真佐憲
1100円
(税込)
第4位!
日本経済の死角 ――収奪的システムを解き明かす
河野龍太郎
935円
(税込)
第5位!
なぜ働いていると本が読めなくなるのか
三宅香帆
1100円
(税込)
さらに上位25位以内のタイトルはこちら(順不同)
今年よく読まれたタイトルはまだまだあります。
西洋の敗北と日本の選択
エマニュエル・トッド
950円
(税込)
22世紀の資本主義 やがてお金は絶滅する
成田悠輔
1100円
(税込)
世界はラテン語でできている
ラテン語さん
990円
(税込)
生成AIで世界はこう変わる
今井翔太
990円
(税込)
論理的思考とは何か
渡邉雅子
1012円
(税込)
世界経済の死角
河野龍太郎
1254円
(税込)
貧困と脳 「働かない」のではなく「働けない」
鈴木大介
1003円
(税込)
新しい階級社会 最新データが明かす<格差拡大の果て>
橋本健二
1265円
(税込)
世界は経営でできている
岩尾俊兵
935円
(税込)
カウンセリングとは何か 変化するということ
東畑開人
1485円
(税込)
ほんとうの中国 日本人が知らない思考と行動原理
近藤大介
1045円
(税込)
オスマン帝国全史 「崇高なる国家」の物語 1299-1922
宮下遼
1595円
(税込)
知能とはなにか ヒトとAIのあいだ
田口善弘
957円
(税込)
外国語独習法
大山祐亮
957円
(税込)
過疎ビジネス
横山勲
1100円
(税込)
近親性交 ~語られざる家族の闇~
阿部恭子
1100円
(税込)
介護未満の父に起きたこと
ジェーン・スー
990円
(税込)
なぜ日本人は間違えたのか―真説・昭和100年と戦後80年―
保阪正康
990円
(税込)
続・日本軍兵士―帝国陸海軍の現実
吉田裕
990円
(税込)
新版 昭和史 戦前篇 1926-1945
半藤一利
1188円
(税込)
まだまだあります。おすすめの新刊
この秋以降の新刊からさらに売れ筋10点を選びました。
考察する若者たち
三宅香帆
950円
(税込)
古墳時代の歴史
松木武彦
1155円
(税込)
日本史を地学から読みなおす
鎌田浩毅
1485円
(税込)
シン・関ヶ原
高橋陽介
1045円
(税込)
太平洋戦争と銀行 なぜ日本は「無謀な戦争」ができたのか
小野圭司
1100円
(税込)
福音派―終末論に引き裂かれるアメリカ社会
加藤喜之
1320円
(税込)
世界秩序 グローバル化の夢と挫折
田所昌幸
1012円
(税込)
読む技法 詩から法律まで、論理的に正しく理解する
伊藤氏貴
1100円
(税込)
陰謀論と排外主義 分断社会を読み解く7つの視点
藤倉善郎
1100円
(税込)
愛国の罠
佐藤優
1078円
(税込)
※表示された価格はすべて税込み価格です。
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