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薬屋のひとりごと
日向夏/しのとうこ
稀代の毒好き娘が今日も後宮内を駆け回る。

花街の薬師・猫猫(マオマオ)。現在とある事情にて後宮で下働き中である。
そんな中、帝の御子たちが皆短命であることを知る。 二人の御子もともに病で次第に弱っている話を聞いた猫猫は、興味本位でその原因を調べ始める。
美形の宦官・壬氏(ジンシ)は、猫猫を帝の寵妃の毒見役にする。 人間には興味がないが、毒と薬の執着は異常、そんな花街育ちの薬師が巻き込まれる噂や事件。
壬氏からどんどん面倒事を押し付けられながらも、仕事をこなしていく。
薬と毒、宮廷と花街、官と妓女、そして過去と現在が交わる中で、物語は紡がれていく
薬屋のひとりごと 2
日向夏/しのとうこ
猫猫たちは、無事、宮中に戻ることはできるのか!?
薬屋のひとりごと 3
日向夏/しのとうこ
後宮内で今まで起きた事件、それらに法則があることに気が付いた猫猫は
薬屋のひとりごと 4
日向夏/しのとうこ
色とりどりの花たちが咲く舞踏会で何者かの陰謀が渦巻いていく。
薬屋のひとりごと 5
日向夏/しのとうこ
猫猫は重い気持ちのまま、ある決断をくだすのだが────。
薬屋のひとりごと 6
日向夏/しのとうこ
新しく医官専属の女官となった猫猫の前に現れるのは、
薬屋のひとりごと 7
日向夏/しのとうこ
羅漢の本によって、宮中では碁の流行が広がっていくことに
薬屋のひとりごと 8
日向夏/しのとうこ
医官にはなれない猫猫は羅門に医術の教えを乞おうと決めるのだが――。
薬屋のひとりごと 9
日向夏/しのとうこ
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