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【PHP×Kinoppy2019】先生、イノベーションって何ですか?フェア
「PHP×Kinoppy」のタッグが贈る変わり種!?企画
ズバリ「先生、イノベーションって何ですか?フェア」!

よく聞く言葉だけど、実はよくわからない……という方は
まずは『先生、イノベーションって何ですか?』をぜひ手にとってみてください!
もう意味はわかっているよ、という方は、イノベーション分野や代表的企業関連ものをお読みいただくのがおすすめです。
さらに期間中はAndroid/Webストア限定、ポイント25倍!
この機会をお見逃しなく。
先生、イノベーションって何ですか?
伊丹敬之
「私たち、“リノベーション”のことならわかるんですけど……」とのたまう強敵女子5人組。果たして経営学者は彼女たちに、「イノベーション」を理解させることができるのか? 本書は、その何とも珍妙な勉強会の紙上ライブである。「こう言えばわかるのか!」という経営学者の気づきと、「なるほど、そういうことなのね!」という女性軍の成長が相まって、ついにはイノベーションの本質にまで迫ってゆく。日本語ワープロ、宅急便、回転ずしなど、あの手この手で興味を引きまくる解説によって、読者もイノベーションについての理解をより一層深められるだろう。日本経済を支えてゆく日本産業の将来を担う人々に、楽しく読んでもらいたい、ビジネスパースン必読の一冊。
まずはこれを読んでおけ!イノベーションの基本の“キ”
世界の経営思想家ランキング「Thinkers50」において、2期(2011年、2013年)連続で1位に選ばれた、ハーバード・ビジネススクールのクレイトン・クリステンセン教授。本書では、その代表的著作である『イノベーションのジレンマ』『イノベーションへの解』『イノベーションへの最終解』の3部作を中心に、製品戦略や技術戦略といった個別戦略ではなく、「経営戦略としてのイノベーション論」を徹底解説します。また、ページマップやワークシートなど、視覚的にも理解がしやすい工夫も散りばめてあります。
資本金416億円、売上げは346億円の大会社。けれども利益はマイナス200億円、創業2年間の累積赤字は776億円。そんな会社の経営再建を命じられたら、あなたはどうするだろうか? まぎれもない、それが創業初期のWOWOWの姿であった。そこに、業界とも無縁の人物が運命のいたずらで社長に着任、そして見事に3年で再建を成し遂げるのだ。本書はその壮大な経営のイノベーションを成し遂げた経営者当人が、さまざまな障害を乗り越え、赤字を克服した奇跡の日々を綴った経営ノンフィクションである。
経営戦略論入門 経営学の誕生から新・日本型経営まで
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波頭亮
ドラッカーと松下幸之助
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渡邊祐介
見よ!これがイノベーション先進企業だ!!
小売り・流通に変革をもたらしてきたECの巨人・アマゾン。リアル店舗への進出にとどまらず、クラウド、宇宙事業、AIなどの分野へも展開、アマゾンに顧客と利益を奪われることを意味する「アマゾンされる」という言葉が生まれるほどに、勢いを増している。大学教授、上場企業の取締役、コンサルタントという3つの顔を持つ著者が、膨大な資料と独自のメソッドで「アマゾンの大戦略」を読み解く一冊。
物流を制するものがビジネスを制する!ネット通販の急拡大、深刻なドライバー不足、輸送コストの上昇……。物流“危機”が叫ばれる昨今、多くの企業がこの問題に頭を悩ませている一方で、独自の「物流戦略」をもとに圧倒的な競争力を生み出している企業もある。ZARA、DHLの知られざる物流戦略を海外現地取材。またアマゾン、ニトリ、アイリスオーヤマなどの事例も紹介する。あなたの会社を「物流で勝つ会社」にするヒント満載!
パナソニック、「イノベーション量産」企業に進化する!
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片山修
インパクトカンパニー 成熟企業を再成長させる、シンプルな処方箋
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神田昌典
負けグセ社員たちを「戦う集団」に変えるたった1つの方法
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サムスンの戦略的マネジメント
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片山修
鉄客商売 JR九州大躍進の極意
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奇跡の軽自動車―ホンダはなぜナンバーワンになれたのか 「N BOX」ヒットの法則
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イケアはなぜ「理念」で業績を伸ばせるのか
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鈴木敏文「逆転発想」の言葉95 なぜセブン-イレブンだけが強いのか
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勝見明
日本はこう変わる!イノベーションと日本経済
自動運転、EV、ライドシェア……「次世代自動車産業」をめぐるニュースが連日メディアを賑わせている。その覇権を巡る戦いは、自動車メーカーのみならず、IT、電機・電子、通信、電力・エネルギーなどのトップ企業がしのぎを削る“異業種戦争”といっても過言ではない。日本勢はどうすれば勝ち残れるのか。大学教授、上場企業の取締役、コンサルタントという3つの顔を持つ著者が、膨大な資料と独自の視点で「戦いの構図」を整理し、日本の活路を探る。
いま、各所で話題となっている「AI」(人工知能)。これを「金融」に応用しようとする試みが急速に進展している。この革命的な技術は、金融機関の業務を大幅に省力化するに留まらず、AI融資審査、AI医療保険といった新たな仕組みをも生み出している。そして最後には、経済・社会のルールを根本から覆すことになる。本書では、AI・ブロックチェーンといった最新テクノロジーがもたらす「経済と社会の未来図」を、Q&A方式でわかりやすく解説。金融AI時代を生き抜くための必読書!
全産業「デジタル化」時代の日本創生戦略
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藤原洋
最強の生産性革命 時代遅れのルールにしばられない38の教訓
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竹中平蔵/ムーギー・キム
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第4次産業革命! 日本経済をこう変える。
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竹中平蔵
「ロングセラー商品」誕生物語<日本企業激闘編>
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藤井龍二
世界に目を向けよう!イノベーション先進国家に学ぶ
「インド・シフト」とは、「インドにグローバル戦略拠点や研究開発拠点を置き、インドの高度IT人材とともに、インドから世界的イノベーションを生み出していく」ことである。ここ数年、世界のトップ企業は軒並みこのシフトを進めている。しかもその勢いは増すばかりだ。特に、“インドのシリコンバレー”と言われる南部の都市「バンガロール」には、多くの世界のトップ企業が開発拠点を設置している。世界のトップ企業が「インド・シフト」を急速に進めているのはなぜか? 日本企業はどうすべきなのか?
スウェーデン、フィンランドなど北欧諸国を抑えて「子どもの幸福度」1位に輝くオランダ。400年の交流がありながら、日本人はこの小国をあまり意識してこなかった。
ところが震災を経て混迷を深めるいま、1000年に及ぶ洪水との死闘を乗り越え、欧州屈指の低失業率で経済的にも安定を続けるオランダが一躍注目されている。日本人にもっとも欠けている「不確実性に強い知的弾力性」はどこからくるのか?“オランダ的思考”の強さの秘密。
格差と貧困のないデンマーク 世界一幸福な国の人づくり
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千葉忠夫
スウェーデンはなぜ強いのか 国家と企業の戦略を探る
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北岡孝義
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