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KADOKAWA 『Fukushima 50』映画公開記念フェア
2020年3月6日(金)に映画『Fukushima 50』が公開。
東日本大震災で史上最大の危機に襲われた福島第一原発内で壮絶な戦いを続けた50人を描いた真実の物語です。

映画公開を記念して1月23日に発売された映画ノベライズ『小説 Fukushima 50』、原作『死の淵を見た男 吉田昌郎と福島第一原発』を含む門田隆将作品が最大30%OFF
 
640円576円
周木律
3/6公開映画『Fukushima 50』のノベライズ。
映画は、監督が若松節朗、出演者は佐藤浩市、渡辺謙、吉岡秀隆、緒方直人など日本を代表する豪華俳優陣が出演し、日本映画史上最大級の圧倒的なスケールで描かれた作品です。

2011.3.11 未曾有の大震災の中、福島第一原発に残り、メルトダウンを食い止めるために戦った名もなき作業員たちがいた。彼らには、想う人たちがいた。オリジナルエピソードも描かれる迫真の小説版。
840円588円
門田隆将
3/6公開映画『Fukushima 50』の原作。

あの時、何が起き、何を思い、どう闘ったのか。原発事故の真相が明らかに!
2011年3月、日本は「死の淵」に立った。福島県浜通りを襲った大津波は、福島第一原発の原子炉を暴走させた。このままでは故郷・福島が壊滅し、日本が「三分割」されるという中で、使命感と郷土愛に貫かれて壮絶な闘いを展開した男たちがいた。ヴェールに包まれた未曾有の大事故を当事者たちの実名で綴る。
880円616円
門田隆将
2011年3月11日、一人の新聞記者が死んだ。福島民友新聞記者、熊田由貴生、享年24。大津波の最前線で取材していた若き地元紙記者は、なぜ死んだのか。そして、その死は、なぜ仲間たちに負い目とトラウマを残したのか。記者を喪っただけでなく、新聞発行そのものの危機に陥った「福島民友新聞」を舞台に繰り広げられた壮絶な闘い。「命」とは何か、「新聞」とは何か、を問う魂が震えるノンフィクション―。
門田隆将
880円616円
※表示価格はすべて税抜価格です。
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