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7月は夜空に注目!天体観測フェア
担当者推薦!とにかく読んでほしい選書
天王星、海王星、冥王星の力で人生に奇跡を起こす!
ホロスコープに唯一無二の情報が刻まれている!
月刊星ナビ 2018年3月号
月刊星ナビ 2018年3月号
カメラバッグに入れて持ち運べるほど軽量でコンパクトな赤道儀、略して「コン赤」で星空を撮る人が増えています。
月刊星ナビ 2018年4月号
月刊星ナビ 2018年4月号
全天に星座は88個ありますが、写真に写して映える星座はそう多くありません。
月刊星ナビ 2018年2月号
月刊星ナビ 2018年2月号
特集記事では、皆既月食の観測と写真撮影の方法を解説します。
月刊星ナビ 2018年1月号
月刊星ナビ 2018年1月号
特集の「星のゆく年くる年」で、2017年の天文現象やトピックを振り返り、次の2018年にどんな天文現象が起こるかをまとめます。
月刊星ナビ 2018年6月号
月刊星ナビ 2018年6月号
5月の夜半過ぎになると、さそり座~いて座を中心にした夏の天の川が昇ってきますが、そのさそり座には、大きく輪を広げた土星が輝いています。
月刊星ナビ 2018年5月号
月刊星ナビ 2018年5月号
4月から5月は季節の上では春ですが、夜半過ぎになると東の空から「夏の天の川」が昇ってきます。
宇宙はなぜこのような形なのか
宇宙はなぜこのような形なのか
宇宙研究の最前線に迫る内容を美麗な映像とともに収録。
スリランカの赤い雨 生命は宇宙から飛来するか
スリランカの赤い雨 生命は宇宙から飛来するか
スリランカに降った赤い雨の滴から、分裂を繰り返す細胞のような微粒子が発見された。
まだ誰も解けていない 科学の未解決問題
まだ誰も解けていない 科学の未解決問題
解明してしまった事実より、未解決な謎に挑むほうがワクワクする!
Dr.長沼の眠れないほど面白い科学のはなし
Dr.長沼の眠れないほど面白い科学のはなし
ブラックホールはどんなもの?北極と南極の違いって何?虹はどうやってできる?
ブラックホールをのぞいてみたら
ブラックホールをのぞいてみたら
やさしい文章とたくさんのイラストで不思議な天体の魅力とメカニズムを紹介。
空の図鑑
空の図鑑
空を見ることで、急な雨や雷の察知までできるようになる一冊。
デジタルカメラ星空写真撮影術 プロに学ぶ作例・機材・テクニック
デジタルカメラ星空写真撮影術 プロに学ぶ作例・機材・テクニック
星座や天の川、星雲・星団などさまざまな天体の撮影方法を、プロの写真家の美しい作例とともに解説します。
天体写真撮影テクニック 都市星景撮影術 比較明合成で撮る都会の星
天体写真撮影テクニック 都市星景撮影術 比較明合成で撮る都会の星
本書では初めて撮影する人はもちろん、機材や撮影方法、モチーフの取り入れ方、より高度な画像処理などについても解説。
デジタルカメラ星景写真撮影術 プロに学ぶ作例・機材・テクニック
デジタルカメラ星景写真撮影術 プロに学ぶ作例・機材・テクニック
本書では初めての人でも星景写真を撮ることができる基本テクニックを紹介します。
デジタルカメラ昼と夜の空撮影術 プロに学ぶ作例・機材・テクニック
デジタルカメラ昼と夜の空撮影術 プロに学ぶ作例・機材・テクニック
空はさまざまな被写体にあふれ、気象条件や時間帯によってもその表情を大きく変えます。
世界のたね 真理を探求する科学の物語 上
世界のたね 真理を探求する科学の物語 上
「宇宙ができる前はなにがあったの?」子どもの頃、誰もが抱いたそんな好奇心から、人類の科学の進歩ははじまった。
世界のたね 真理を探求する科学の物語 下
世界のたね 真理を探求する科学の物語 下
いまでこそ「科学」は一つの学問になっているけれど、もとは宗教や哲学、芸術、医学や生物学など、さまざまな分野の研究が重なりあっていた。
ここまでわかった宇宙100の謎
ここまでわかった宇宙100の謎
宇宙人はいるの?宇宙に星はいくつあるの?太陽フレアはどのくらいの威力があるの?
宇宙100の謎
宇宙100の謎
宇宙の始まりとその果て、地球外生命体、宇宙開発、ブラックホール―宇宙に関するあらゆる疑問に、天文学の先生や若手研究者がQ&A方式で答える『宇宙100の謎』プロジェクト。
アインシュタインの宇宙 最新宇宙学と謎の「宇宙項」
アインシュタインの宇宙 最新宇宙学と謎の「宇宙項」
最新宇宙学を牽引する著者が、アインシュタインの業績と現代宇宙論全史を徹底解説。宇宙膨張再加速の鍵を握る真空のエネルギーと“アインシュタイン宇宙項”復活のドラマに迫る。
たとえば銀河がどら焼きだったら 比較でわかるオモシロ宇宙科学
たとえば銀河がどら焼きだったら 比較でわかるオモシロ宇宙科学
銀河系とアンドロメダを直径10センチのどら焼きにたとえると、両者の間は何メートル?
宇宙入門 138億年を読む
宇宙入門 138億年を読む
無限に広がる宇宙を支配しているのは、私たちが日ごろ親しんでいる自然の仕組みにほかならない。
宇宙「96%の謎」 宇宙の誕生と驚異の未来像
宇宙「96%の謎」 宇宙の誕生と驚異の未来像
宇宙137億年の全貌と未解決の謎とは?まだ時空も存在しない無の世界に生まれたわずか10-33cmの宇宙。それは一瞬の内に爆発的に膨張し、灼熱の火の玉となった。
2035年 火星地球化計画
2035年 火星地球化計画
「火星に水の痕跡。生命存在の可能性あり」。2004年、NASAによる世紀の発見は、宇宙史に輝かしい1ページを記した。
なぜなぜ? 身近な科学の雑学帳
なぜなぜ? 身近な科学の雑学帳
身近にあふれる50の疑問を、科学的な観点からわかりやすく説明。
宇宙の謎が手に取るようにわかる本
宇宙の謎が手に取るようにわかる本
人類が夜空を見上げて思索にふけるようになって以来、何千世代にもわたって繰り返し問われてきたこうした疑問が人類に望遠鏡を発明させ、宇宙を観測する手段を開発させ、科学を進歩させてきました。
宇宙137億年の歴史 佐藤勝彦 最終講義
宇宙137億年の歴史 佐藤勝彦 最終講義
益川敏英、南部陽一郎らノーベル賞学者との出会いから宇宙論最前線まで、インフレーションモデル提唱者・佐藤教授の東大退官記念、最終講義。
オーロラ 宇宙の渚をさぐる
オーロラ 宇宙の渚をさぐる
太陽エネルギーと地球の出会いが生みだすオーロラ。極地の夜空に舞う妖艶な光の探求は、神秘の扉を開けて、宇宙科学の新たな舞台「宇宙の渚」を切り拓いた―。
宇宙の始まりはどこまで見えたか? 137億年、宇宙の旅
宇宙の始まりはどこまで見えたか? 137億年、宇宙の旅
ビッグバンの瞬間に起きた出来事を捉えようとする取り組みが世界各国で行われている。人類は、宇宙の始まりの姿をどこまで解析できたのか?
宇宙のはじまりの星はどこにあるのか
宇宙のはじまりの星はどこにあるのか
実際に「はじまりの星」を追う天文学者だから描き得る、知的にして胸躍るサイエンス・ノンフィクション。
天文歳時記
天文歳時記
すばる望遠鏡建設を牽引した著者が、天文をテーマにした詩歌を紹介。果てしなく広がる天文と詩歌の世界が楽しめる歳時記エッセイ。
謎と起源の秘密 最新・彗星学
謎と起源の秘密 最新・彗星学
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